「人がやらなくていいこと」を切り分けて、
AIに任せられるところから形にします。
一緒に考え、一緒に動く「AIの伴走者」です。
「AIを導入して終わり」ではなく、日々の業務に溶け込むまで、しっかりお支えします。
毎月くり返している手作業を切り出して、動くものに置き換えます。請求書の作成、日報の検索、情報の収集などを実際に作ってきました。
専門用語を並べず、読んだ人がその場で判断できる粒度まで落とします。記事も、提案資料も、操作の手順書も同じ考え方で書きます。
「動くものを納品する」と「動き続けるものを渡す」は別だと考えています。手順書まで作り、使う人が迷わないところまでを担当します。
ひとつでも当てはまれば、きっとお力になれます。
まずはお気軽にご相談ください。
依頼を受けて納めたものと、自分の事業のために作って毎日動かしているものです。

見積から請求書まで、ブラウザだけで完結します。金額の計算と書式は自動で、印刷用のPDFがそのまま出ます。デザイン案を2種類つくり、選んでもらいました。依頼を受けて制作し、いまも使われています。

現場の日報を登録して、あとから検索できるようにしたアプリです。手順書のスライドまで作り、使う人が迷わないところまで含めて納めました。ある会社で、いまも毎日使われています。

収集・執筆・提案・検品など、役割を分けた11体のAIを毎日決まった時刻に動かしています。外に出るものだけ人間が承認し、承認されなかったものは自動で失効します。自分の事業のために作り、毎日動かしているものです。

求人情報を自動で集めて、経歴との相性を点数化します。218件を実測したところ163件が募集終了だったので、終了案件を弾く処理を足しました。単価が極端に低い案件も自動で下げています。

決めた条件に合ったときだけ動く処理を、データの取り込みから記録まで一本でつなぎました。在庫・受発注・アラートなど、条件が言葉で説明できる業務なら同じ作りで置き換えられます。

取引先への提案や、個人の方への説明に使うスライドをつくります。専門用語を並べず、その場で判断できる粒度まで落とすことを大事にしています。納品したアプリには、10枚の運用ガイドを添えました。
AIの使い方が分からない方に、継続してお手伝いしています。「どのAIを、どう使えばいいか」の説明から入り、実際の作業に沿って一緒に進めます。単発のご説明でお受けすることもあります。
画面はすべて、実際のデータをダミーに差し替えたものです。
3つのステップで、確実に成果へ導きます。
現状の業務をヒアリングし、AIで解決できる課題と効果が高い取り組みを一緒に明らかにします。
まず小さく始めて、成果を確認しながら拡大。既存のシステムやツールとの連携もサポートします。
定期的なレビューで改善を続けます。導入して終わりではなく、一緒に成果を育てていきます。
「何をAI化すべきか」「費用対効果はどれくらいか」
30分ほど、現状を整理するところからお手伝いします。
✓ ご相談だけでも構いません ✓ 無理な提案はしません
✓ お返事は数日いただくことがあります